ポケット総務|毎日開く社内アプリ

毎日開く、
小さな会社の社内アプリ。

明日の勤務、連絡、引継ぎ、分からないことはAIに。会社の毎日を、スタッフのスマホ1つにまとめていきます。アルバイトにも正職員にも、同じ画面で伝わります。

お知らせ・引継ぎ・回覧板は、お店・事業所に合わせて設計する内容です。最初から入っているわけではありません。

最終更新:2026年11月1日|トータルミッション合同会社(東京都国分寺市)

無料で相談する(30分)デモを触ってみる ↗

4ページのまんが

毎日開く、小さな会社の社内アプリ

1ページ目「あれ、明日、何時からだっけ?」。LINEの長い会話をさかのぼって探すアルバイト、紙の連絡ノートをめくる正職員、貼り紙を指さす店長。大事な連絡が、あちこちに散らばっている。
2ページ目「開けば、全部ある。」。店長が「ポケット総務」を使いますと説明。スマホに明日の勤務、お知らせと「読みました」のボタンが出る。貼り紙も、回覧板もいらないね。
3ページ目「引継ぎも、残る。」。早番の正職員が帰る前に引継ぎをアプリに書き、遅番のアルバイトがスマホで読む。休みの日の店長も、自宅で見て安心する。
4ページ目「分からないことは、AIに聞く。」。有休が半日でも取れるのか気になるアルバイトが、アプリのAIに質問。就業規則にもとづく答えが、条文つきで返る。
押すと全画面で開き、スマホは横にスワイプで次のページへ進めます。

まんがは物語です。画面・機能は一例で、御社に合わせて設計します。お知らせ・引継ぎ・回覧板は、これから設計する内容です。

まんがのあらすじを、文字で読む
  1. 1ページ目「あれ、明日、何時からだっけ?」LINE・紙のノート・貼り紙に、大事な連絡が散らばっている。
  2. 2ページ目「開けば、全部ある。」スマホで、明日の勤務とお知らせが見られる。
  3. 3ページ目「引継ぎも、残る。」早番から遅番への引継ぎが、アプリに残る。
  4. 4ページ目「分からないことは、AIに聞く。」就業規則などの分からないことを、AIに聞ける。

登場する人物・お店は物語の例です。画面や機能は一例で、御社に合わせて設計します。

01 毎日開く理由

毎日開くから、
必要なときにもう開いている

年に1回しか開かないアプリは、使い方を忘れます。毎日見るものがそろっていれば、希望休を出すときも、突発休を連絡するときも、すでに開いています。

いまあります

明日の勤務が見られる

発表されたシフトを、スマホで確かめます。「何時からだっけ」と、LINEをさかのぼらずに済みます。

いまあります

希望休・突発休の連絡と記録

日付をタップして希望休を出し、急な休み・遅れは連絡と記録をアプリに残します。

いまあります

分からないことはAIに

就業規則などの質問に、AIが条文つきで先に答えます。店長に聞きにくいことも、まず聞けます。

設計します

お知らせ・回覧板

全員に届き、「読みました」が分かるお知らせです。貼り紙や紙の回覧板の代わりに。お店・事業所に合わせて設計する内容です。

設計します

引継ぎ

早番から遅番へ、担当から担当へ。申し送りをアプリに残し、「言った・聞いてない」を減らします。お店・事業所に合わせて設計する内容です。

「設計します」の項目は、御社に合わせて設計する内容で、最初から入っているわけではありません。法律の当てはめは、顧問の社会保険労務士などの専門家にご確認ください。

02 こんな職場に

大きな社内システムは、
重くて、高い。

  • 店長・オーナー

    連絡がLINE・紙のノート・貼り紙に散らばって、伝えたつもりが伝わっていない

  • 正職員

    引継ぎを口頭やメモで行い、休み明けに「聞いていない」と言われる

  • アルバイト

    明日の勤務や、分からない決まりを、誰に聞けばよいか迷う

  • 総務

    グループウェアは大げさで、スタッフ数人の会社には合わない

小さな会社に必要なのは、スマホに1つ入れれば足りる軽さです。毎日使うものから、お店・事業所に合わせて、少しずつ広げていけます。

いま連絡が散らばっている場所は、どこですか。

30分で伺って、最初に片づける1つを一緒に決めます(オンラインでも。多摩地区は、うかがうこともできます)。

無料で相談する

よくある質問

「社内システム」というと、大きな会社のものではありませんか。
大きな会社のものは、設定も費用も重くなりがちです。ポケット総務が目指すのは、スタッフのスマホに1つ入れれば足りる、小さな会社向けの軽さです。スタッフ数人のお店・事業所から、ご相談いただけます。
アルバイトにも、正職員にも使えますか。
はい。同じ画面を、アルバイトも正職員も使う形を想定しています。スマホのブラウザで開き、ホーム画面に追加して、アプリのように使います。使い方に迷う方には、画面を見ながらご案内します。
お知らせ・引継ぎ・回覧板は、もう入っていますか。
いいえ。今ある機能は、希望休の提出、有休の残り、突発休・遅参の連絡と記録、年末調整、チャット、就業規則などの質問にAIが答える機能です。お知らせ・引継ぎ・回覧板は、お店・事業所に合わせて設計する内容で、最初から入っているわけではありません。
AIの答えは、正しいのですか。
AIは、会社の就業規則にもとづいて、条文つきで先に答えます。ただし、法律の当てはめや個別の判断は、顧問の社会保険労務士などの専門家にご確認ください。
まず何から始めればよいですか。
毎日見るもの(明日の勤務・連絡)から始めるのがおすすめです。30分の無料相談で、いま連絡が散らばっている場所を伺い、最初に1つ片づける内容を一緒に決めます。

最終更新:2026年11月1日|トータルミッション合同会社(東京都国分寺市)

まず30分、いまの連絡や勤務の流れを伺って、
どこから楽にできるかご提案します

お申し込みのあと、その日のうちに(受付時間外は次の営業日に)お電話かメールで日程をご相談し、簡単な質問票をお送りします。30分でお店のシフトや書類の流れを伺い、実際の画面をお見せしながら、最初に試す1件の具体案(A4・1枚)をお渡しします。

無料で相談する画面を見ながらの説明を相談する →

オンラインでも、ご訪問でも。

  • 売り込みの電話はいたしません。
  • その場で契約をお決めいただく必要はありません。
  • ご都合のよい時間帯をお選びいただけます(平日の昼・夕方以降など)。
  • 最初の30分のご相談は無料です。

入力した内容が AI の学習に使われない設定・プランで組みます。

050-6865-7152平日 10:00〜19:00